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2018.04.19

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キッチンから子供の顔が見える、吹き抜けのLDK ~飯塚市綱分 N様邸②~

皆さんこんにちは!本日の施工事例ご紹介は、大きな三角屋根のシンメトリーなフォルムが特徴的な、飯塚市綱分N様邸の第二弾

 

玄関から中に入ると、広々とした解放感いっぱいのLDKが。天井は吹き抜け、2階に上がる階段もスケルトンになっていて、とにかく風と光の「抜け」がいいのです

 

実はこちらのN様邸、完成見学会を行ったのは飯塚が寒波に見舞われた2月中旬。見学会に参加されたお客様は皆、驚きました。これだけ開放的な空間でありながら、まったく寒さを感じないことに。厳寒の冬や猛暑の夏には、エアコンの効きや光熱費が気になってしまう「吹き抜け」の間ですが、高気密高断熱のR+houseならそんな心配も要りません。

 

キッチンに立っているときに子供たちの顔が見えるような間取りにしたい」という奥様の希望から、システムキッチンは対面式を採用しました。キッチンから外へ出る勝手口も設けられています。収納スペースは広さだけでなく「片付けやすいところにあること」を考えて設置。家事を効率よく、ストレスなく行える導線です。

 

これから新しいマイホームでやってみたいことをご主人に尋ねると、「友達をたくさん呼んで、庭でバーベキューをしたいです」と語ってくださいました。

そろそろアウトドアで過ごす時間が心地良く感じられるシーズンです。大きな三角屋根のもと、たくさんの笑顔が花咲いているのではないでしょうか^^